眠たくなったら私の背中で昼寝をする我が子

我が子の昼寝の仕方は面白いのです。
昼寝をする時間に、私が床にうつ伏せの状態で寝転がっていると、我が子は背中に「よいしょ」と登ってきて、そのまま寝てしまうのです。
私と同じ格好になっている状態です。
そうすると私は、しばらく身動きが取れなくなり、足や手がしびれてきます。
ぐっすり眠ったら「よっこいしょ」となんとか我が子を抱っこし、布団に寝かせます。
背中に乗っている我が子の顔は見えませんが、スースー気持ち良さそうな寝息が聞こえ、全身の力が抜けているのがわかるので、重いですが何だか愛おしい気持ちになります。
しかし重いし、同じ体勢も辛いですし、我が子を背中からおろすのに苦労します。
「もう、このままでもいっか!」と我が子を背中に乗せたまま手元で作業できることをしたり、そのまま一緒に昼寝したりすることもありました。
私の背中で昼寝したり、日々いたずらもされますが、結局どんな状況になっても、我が子は可愛いものですね。

午後くらいからやっていた各種プラン

昼下がりくらいから企画されていた、各種プログラムを見ました。今回は、全国のなんとなく変わった物珍しい特別学園をやっていました。スペシャリストに就きたい他人必見の就職パーセント98%の特別学園や稼業が暮らし無くならないスペシャリスト校が登場していました。最初は、生き物の特別学園についてやっていました。次は、探偵に恋い焦がれる他人が向かう特別学園についてやっていました。なんで、その特別学園に通っているのかについて聞いていました。そして、探偵の技法をやっていました。ネクタイなどにもカメラがあるみたいなので、激しいなと思いました。見ても思い付かなと思いました。次は、ライブの特別学園についてやっていました。ジャグリングや魔術を学ぶ特別学園みたいです。道路ライブもやっていました。しかし、生活2度目のライブなので間違えていました。そして、その人がアトリエに来ていました。魔術をやっていましたが今度は成功していました。