お布団を干そうと思ったらサッシで手を切ってしまった

長期予報では雨でしたが晴れまして、布団を干そうとしたらアルミサッシの金具の部分に手をぶっつけて、指の皮膚がきれてそこから出血しました。どういうわけかあまり痛みを感じなかったので、布団を干してから考えようと思ったら血が噴き出してきました。慌ててばんそうこうをさがして、そのかん血がしたたり落ちて布団は赤くなっている。そして時間経過してから痛みがやってきた。ばんそうこがどこにあるかもわからず、パニックになって右往左往してしまった。なんだかついてないなと思いつつ、出かける時間がやってきてしまった。

しかし年のせいなのか、痛みとか疲れが後からやってくる。鈍くなったのかな。幸いまだ老眼にはなっていませんが、痛みをあまり感じないというのは一般生活にとってはいいのかもしれないけど、大きな衰えとか障害につながるのでかえって危険なような気がする。なんかの病気なのかも気になる。年々衰えを認識するなんてなんだか寂しいな